マイナンバーカード(個人番号カード)の申請後に住所異動等がある方へ 関連する情報

コンビニエンスストアで住民票・印鑑証明書の交付サービスが利用できます。

マイナンバーカード(個人番号カード)は希望者に対し、本人の申請により交付を受けることができ、個人番号を証明する書類や本人確認の際の公的な身分証明書として利用できます。また様々な行政サービスを受けることができるようになるICカードです。交付手数料は、初回発行は無料で交付ができます

住民票の写しの交付請求についてのご案内になります。
代理人によるマイナンバー記載の住民票の請求についても、こちらをご覧ください。

町役場住民課・税務課では、毎週水曜日に窓口の時間延長を実施していますので、ご利用ください。

社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)について

令和2年度に、マイナポイントを活用した消費活性化策が国により実施しています。
これは、民間キャッシュレス決済事業者のポイントを購入する際に、一定金額を前払い等した者に対して、マイナンバーカードを活用したポイントである「マイナポイント」(プレミアム分)を国が付与するものです。
マイナポイントを利用するためには、マイナンバーカードを取得したうえで、そのカードを使用してマイキーID(本人からの申請により付与されるIDで、マイナンバーとは別のID)を設定する必要があります。

マイナポイント及びマイキーIDに関する詳細は、関連リンクの総務省ホームページをご覧ください。

※新型コロナウイルス感染症拡大の防止のため、皆さま自身でマイナポイントアプリ対応のスマートフォン等により、オンラインでマイナポイント予約・申込の手続きをすることができます。

マイナンバー(個人番号)通知カード・個人番号通知書・マイナンバー(個人番号)カードのご案内

令和元年11月5日から住民票の写し・マイナンバーカード等に旧姓(旧氏)が併記できます

 マイナンバーカードを紛失した場合や破損、汚損した場合、住民課にて有料で再発行手続きをすることができます。ただし即日発行はできず、お受け取りの際に再度住民課までお越しいただく必要がございます。

 マイナンバーカード(個人番号カード)を紛失してしまった場合、直ちに紛失の手続きを行ってください。

マイナンバーカードの暗証番号が分からなくなってしまった場合や、暗証番号を入力する際に連続して間違え暗証番号がロックされてしまった場合は、役場窓口で暗証番号の再設定(初期化)をすることができます。

電子証明書は、有効期限が切れる3か月前から更新の手続きをすることができます。お持ちのマイナンバーカードに電子証明書が搭載されている方は、有効期限をご確認いただき、期限内に更新の手続きを行ってください。

マイナンバーカードの申請後、カードが出来上がりましたら、町役場から交付準備ができたことをお知らせする交付通知書(ハガキ)を郵送します。

交付通知書が届きましたら、町役場住民課窓口にマイナンバーカードを受け取りにお越しください。

マイナンバー通知カード(以下、通知カード)は、令和2年5月25日に廃止されました。
廃止後は、通知カードに関する手続きができません。
通知カード廃止後は、「個人番号通知書」を送付しマイナンバーの通知をいたします。

マイナンバーカードに関する よくある質問にお答えします。
 ●通知カードについて
 ●マイナンバーカードについて
 ●マイナンバーカード交付申請について
 ●紛失・拾得について
 ●その他
※マイナンバーカード総合サイト よくある質問へリンク
                     (新しいウィンドで開きます)

 東日本大震災による被災者、 DV・ストーカー行為等・児童虐待等の被害者、一人暮らしで長期間医療機関・施設に入院・入所されている方へ

 やむを得ない理由により、住民票の住所地において通知カードを受け取ることができない方は、居所地へ通知カードを送ることが可能です。

 (総務省ホームページへリンク(新しいウインドで開きます))

令和3年3月からマイナンバーカードが健康保険証として利用できるようになります!(厚生労働省HPへリンク)

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